火力を諦めて生存力特化(耐久・耐性・回避)の方向性

どぉもー、ティスです!みなさん、少し更新遅れまして申し訳ありません。今回お届けしたい内容はタイトルにもありますように耐久と耐性と回避の防御行動の全てを高水準で全て取り入れた守りのスタイルについてです。

生存力特化型(ステ振り)

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いわゆるバランス型とも呼べるステ振りです。STRとCRTを極振りするのではなく見映えの良い400止めにしました。ATK値としては200近く極振りにしたときと差が生まれますがその分VITへ回しています。

装備を組みかえることにより回避型(絶対回避型)や耐久・耐性型を特化させた状態へと様変わりさせることもできて、どれにも特化させないオールラウンダー装備として汎用型を作ることも可能です。

火力はまぁまぁ下がりますが一応は400ずつ振り分けしているので振り切った時に比べれば弱くなるイメージがありますがそこをみなければまずまずなダメージも叩きだせます。

10万以上のHPで感じられる不思議な安心感

どういう訳でしょうか(笑)パラでもないのにHPが10万以上あると妙な安心感を覚えるのです。これってティスだけではないと思うんですよね。

HPがそれなりにあると濃縮リバイタ中などを使用した際のHP回復量に大きく好影響をもたらします。

また回避型でも5%の確率でダメージを貰います。その5%のダメージがあまりにもデカく既存のHPでは耐え抜く事ができないためにヒザをついては勝てる戦いも勝てなくなってしまい勿体無いです。回避と耐久・耐性の全側面を高水準にて整えることにより安心感は増すものと捉えています。

回避型では殺られる前に殺れない時もあり、逆に返り討ちにあったりもするくらいでした。

確かに物理攻撃しかほとんど行ってこない相手には真価を発揮する回避型ですが、魔法やクリティカルに対しては、かなり脆さが目立ちます。反対に耐性を上げた型を取っていても、回避できるような攻撃も毎回毎回受けなくてはならないということも…だったら両方できるようしちまえば良くないかぁ?って考え方から今回のようなステ振りに至りました。

おわりに…

アニバーサリーくるまで書くことないです(笑)